おはようございます

今朝は氷点下です

はく息も白くて寒さが身にしみます…((•﹏•๑)))

日本海側で大雪 東海も積雪注意

【今日の天気】22日(木)も冬型の気圧配置が続きます。日本海側の広範囲で断続的に雪が降り、特に北陸から近畿北部、山陰は積雪急増に警戒が必要です。雪雲の一部は太平洋側にも広がり、三重県北中部を中心に積雪のおそれがあります。関東や西日本太平洋側は晴れますが気温は上がりません。防寒が欠かせない寒さです。

引用:図 文章 ウェザーニュースより

今日も冬型の気圧配置が続いて防寒が欠かせない寒さとなるのですね

日本海側の地域で大雪となっているところには

気象庁より「顕著な大雪に関する気象情報」が発表されているようです

まだ寒波は続くため大雪による影響が心配です。お気を付けください

今日はこのお話しです

寒い冬 羽毛布団と毛布で心地よい睡眠を(*˘ ˘*)☽。:*

最近、目にする布団のかけかた

布団の順番によって暖かさが変わるようです

毛布の順番で異なる“あったか効果”

カギは「毛布の順番」。毛布をどの順番にかけるかによって、暖かさの度合いが変わってきます。

もっとも暖かい効果が得られにくいのは、体の上に直接毛布をかけてしまうパターン。 暖かい状態をつくるには、「羽毛布団を直接体に触れさせる」ことが不可欠です。羽毛は体温を感知して膨らみ、保温性を高める性質があります。羽毛布団と体の間に毛布があると、この効果を遮断してしまうのです。そこで、体の上に羽毛布団、その上に毛布、という順番にしましょう。

さらに暖かさをパワーアップさせたいときは、毛布を体の下に敷くのがおすすめ。寝ている間に体から放出される熱を下から受け止めてくれるので、保温効果バッチリです。

それでもまだ寒い場合は、掛布団の上にもう1枚、毛布(なければ薄手の布団)をかけましょう。こうして「フタ」をすれば、上方向への放熱も防ぐことができます。

寝床が寒いとなかなか安眠できません。体感に合わせて毛布の順番を変えながら、寒い夜でもぐっすり眠りましょう。

引用:図 文章 ウェザーニュースより

暖かい状態をつくるには、「羽毛布団を直接体に触れさせる」ことが不可欠

羽毛は体温を感知して膨らみ、保温性を高める性質があることを知りました

私はこれを知らずに、なにげなく羽毛布団の上に毛布をかけていました

どうりで布団は暖かくてぐっすりと眠れていたのですね

そして

さらに暖かさをパワーアップさせたいときは、毛布を体の下に敷いて羽毛布団をかけ、その上に毛布をかける

なんだか最強って感じがします(´艸`*)

羽毛布団や毛布をかける順番で暖かさに違いがある

まだ寒い日が続くので、昼も夜も暖かくして過ごしていきます

あなたも暖かくしてお休みくださいませ(*^-^*)

今日は「寒い冬 羽毛布団と毛布で心地よい睡眠を(*˘ ˘*)☽。:*」のお話しでした

おしまい

本日も最後までお付き合いくださり、ありがとうございました(人˘︶˘).。.:*♡

では(^0^)/

「笑う門には福来る~Fortune come to laugh~」♬