仔猫の目ฅ^•ﻌ•^ฅ♡

こんにちは

今日の熊本市は天気予報のとおり雨が降っています

昨日、一昨日と天気がよくて最高気温が30度を越えていたので

雨のおかげで少し気温がさがり、ほっとしています

暑いのは身体に堪えます(;^_^A

体調をくずさないように気をつけていこうと思います(*^-^*)

今日はこのお話しです

仔猫の目ฅ^•ﻌ•^ฅ♡

はじめて くるみちゃんに会ったとき

生後7日目くらいでした

まだ目は開いていませんでした

目が開いていない仔猫を見たのははじめてだったので

赤ちゃん猫さんだな~と思いました

一ヶ月以上前の写真で懐かしいです(*^-^*)

仔猫の目について調べてみると

出産したばかりの子猫は目が開いておらず、生後7日あたりから目が開くようになり14日頃には完全に目が開くといわれています。

子猫の個体差や成長スピードによって早く目が開く猫もいれば遅い猫もいます。しかし猫の目が開くようになってもすぐにハッキリ見えることはできず見えるまで時間がかかります。また猫の目は直射日光など眩しく強い光に対して弱いため薄暗い生活環境にし、直射日光は避けます。綺麗好きな猫ですが子猫の頃は毛づくろいができないため、ぬるま湯で濡らしたガーゼやタオルで綺麗に拭いてあげます。

引用:ねこちゃんホンポ

そういえば

くるみちゃんに出会って動物病院に連れて行き、数日様子をみてもらっていました

迎えに行ったときに目が開いていたことを覚えています‼

生後ちょうど7日から14日の間でした

ぱっちりお目目が可愛いな(´艸`*)

そしてふと

あれ(。´・ω・)?

目が外斜視だ‼

生後2~3週目ころの写真です

瞳孔の位置がずれていて外斜視であることに気づきました

大丈夫なのかな?

調べてみると

産まれたばかりの子猫では、瞳が外側を向く「外斜視」が良く見られますが、これは成長と共に治る事がほとんどです。

引用:ねこちゃんホンポ

産まれたばかりの子猫には外斜視が良く見らるのか!

そして、外斜視は成長と共に治る事がほとんど

よかった~(*^▽^*)

仔猫の目の色

以前もブログに書きました

仔猫の目の色はキトンブルー

ようやく目が開く頃の子猫は虹彩のメラニン色素が正常に働いていないため目の色が青色の場合が多いそうです。青色の虹彩のことをキトンブルーと呼ばれており生後1〜2ヶ月ほどで徐々に通常の虹彩の色に変わりはじめ生後3ヶ月には虹彩の色が固定します。猫のメラニン色素の量によって色が変化し、少ないと黄色やオレンジ、緑、青となり逆に多いと茶色や黒っぽくなります。

引用:ねこちゃんホンポ

まだ虹彩の色が青色だ👀

少しづつ瞳孔の位置も定まってきているように見えます

そして今

くるみちゃんの目の色が変わってきています‼

虹彩の色が青色から少しづつ黄色っぽい色に変わってきているようです

最近、くるみちゃんとよく目が合います(´艸`*)

猫の目の色 主な4種

グリーン メラニン色素が薄いため、グリーンに見えます。寒い地域の猫に多くみられる事から、日光を取り入れる事が少なくこの色になったのではないかといわれています。

ヘーゼル グリーンからブラウンへグラデーションがかかり、掛け合わせたような色です。メラニン色素がグリーンより少し多めになります。

アンバー 黄色に見えるこの瞳は、メラニン色素が多くよく目にする色ではないでしょうか。猫ちゃんらしい目で”ゴールド”といわれる事もある瞳の色です。

カッパー メラニン色素の一番多い濃い色をしています。銅色ですが、茶色に見えたり赤に見えたりと様々な見え方があり変化を楽しめる瞳の色です。

引用:ねこちゃんホンポ

くるみちゃんの目の色は、たまちゃん、ゆきちゃんと同じアンバーかな?

これからの変化も楽しみです♬

仔猫の目について書きましたが、くるみちゃんの成長記録にもなっていて嬉しいです♡

すくすく成長中のくるみちゃんから目が離せないユカリでした(*´▽`*)♡

おしまい

本日も最後までお付き合いくださり、ありがとうございました(人˘︶˘).。.:*♡

では(^0^)/

「笑う門には福来る~Fortune come to laugh~」♬