夏の成長期

植物の育ち方がスゴイ

最近植物の育つ勢いがスゴイ

8月の猛暑が来ることを知っているのか?と思うほど、

暑くなる前に育たなきゃ!という雑草の意思が伝わってくるほどです。

ちょっと目を離したすきに草が大きくなっていきます( ̄▽ ̄;)

夏の成長期

以前牛の牧場にいた時に聞いた話ですが、

6月・7月が生育のピークで、8月は暑すぎて牧草は伸びない

と教えてもらいました。

最近体感したのは、「牧草と同様に雑草も」ということです。

さて、野菜の方はどうでしょう。

梅雨の動きに注目

 曇雨天日が続く梅雨は、農作物の生育に大きく影響します。

 果菜類では着果不良や病害の発生等が問題になります。

 日照不足になると軟弱な生育となり、病気の発生を助長します。また、果菜類は着果が悪くなります。

 長雨が続くと農作業ができずに管理にも手が入りづらくなりますが、梅雨の晴れ間には菜園に出るように心がけましょう。

引用元:みんなの農業広場 農作業便利帳 今月の農作業(7月)

うちの野菜たちは 

そんな夏の成長期に入った植物。

ウチの野菜も育っています。

まずはナスとトマト。

6月下旬に田植えした稲もドンドン育っています。

6月17日に種を播いたねぎも1ヶ月ほど経過しておおきくなってきました。

クレソンは暑さが苦手なためぼちぼち育っています。

バジルも大きくなってきましたよー

そろそろ鉢上げして、もっとおおきくして畑へ定植ですね。

まとめ

ねぎやクレソンは季節関係なく、種を播いて育てているので季節感があまりないですが、

食べてみると春夏秋冬と、味や香りが変わってきます。

トマトやナスといった夏野菜は季節感があって、大きくて華やかですね。

本日も最後までお付き合いくださり、ありがとうございました(人*˘︶˘*).。.:*♡

今日があなたにとって素敵な一日となりますよう心から願っています☆

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よろしくお願いいたします(●^口^●)人(*●^▽^●*)